「膠原病の皮膚筋炎」の私が薬害の影響から解放するためにこれからできること

難病指定「膠原病の皮膚筋炎」を発症した私は
当然のように
緊急的な治療として
自己免疫が過剰に私の肉体を攻撃していることから
大量のステロイドや
その他強力な薬を投与せざるを得ない状況でした。
もちろん、
病名がわからず辛い数ヶ月の時期も同様でした。
過去の投稿記事
https://ameblo.jp/myosshi/entry-12892724037.html『突然の難病指定【膠原病の皮膚筋炎】発症も私を知るひとつ。自己肯定感セラピストは生きる力を育てる』突然の難病指定【膠原病の皮膚筋炎】発症も私を知るひとつ自己肯定感セラピストは生きる力を育てる 去年末からの経過はこちら ⤵️『「何かを得ることで何かを…ameblo.jp
https://ameblo.jp/myosshi/entry-12893347498.html『膠原病の皮膚筋炎を発症した 自己肯定感セラピストは髪を切ることで覚悟を決めた』膠原病の皮膚筋炎を発症した自己肯定感セラピストは髪を切ることで覚悟を決めた 2025年3月17日(月)岡山県倉敷市での週末のお仕事を終えて第2の家のある島根…ameblo.jp
長年、
日常的に西洋医学的なお薬を服用することを
嫌っていた私は、
この状況に屈辱的な思いを持っていました。
今から17年前くらいの時に
子宮筋腫のため子宮を全摘する腹腔鏡手術を
受けることになりました。
痛みがひどく元気な時が
月のうち10日間もなかったと言う状態でした。
その数年前から鉄剤も服用していましたので、
そのために肝機能の数値が爆あがり、
その数値を戻すのに5年くらいかかったと記憶しています。
これって意外とトラウマになっているのですよね。
以後、
お薬は飲まないと決意したのです。
それでも今回は
この世に無駄はない
意味の無いものはないと考えると
急場の対処のためのお薬も受け入れる必要がありました。
「膠原病の皮膚筋炎」の私が
波動を薬害の影響から解放するために
これからできること
【1】身体的アプローチ

薬害による身体への負担を軽減・排出する方法です。
• デトックス食
・添加物や農薬を避けたオーガニック食材を選ぶ
・食物繊維(海藻、根菜、玄米など)を取り入れる
・水をしっかり摂取(1.5〜2L/日)して腎臓と肝臓をサポート
• 腸内環境の改善
・発酵食品などを摂る
・過去の抗生物質や薬の影響を軽減するためにも、腸を整えることが大切です
• 入浴やサウナ
・発汗を促し、体内の老廃物排出を助ける
・エプソムソルトなどを使ったデトックスバスもおすすめ
【2】精神的アプローチ

薬に対して抱く不安・怒り・恐れといった感情を癒すステップ。
• 感情の解放ワーク
・書き出しワーク(過去に薬を使った理由、医師とのやりとり、体験したことなど)
・許しのワーク(自分自身、医療者、環境などに対して)
• インナーチャイルドの癒し
・過去の病気や治療を受けた「小さな自分」に寄り添うことで、深層の安心感を取り戻す
【3】スピリチュアル・エネルギー的アプローチ

薬害のエネルギー的な滞りや記憶を解放するための実践。
• 前世療法・退行催眠
・「なぜこの薬害体験をしたのか」という魂レベルの学びを知ることで、癒しと統合が進む
• エネルギー浄化
・レイキヒーリング、クリスタルヒーリング、音叉やシンギングボウルなどで波動調整
・セージなどを使った空間と身体の浄化
• 祈り
・意図の設定
・「私はすべての薬の影響を手放し、自由になります」といったアファメーションを使う
・感謝と愛の意識で自分の身体と対話する
【4】サポートを得る

薬害に対する深い癒しは、専門家の伴走があることでスムーズに進みます。
• ホメオパス、自然療法士
• エネルギーワーカーやスピリチュアルセラピスト
• 薬害に理解あるカウンセラーや医師
必要なのは、薬害という出来事をトラウマ的な「過去の出来事」としてではなく、
「癒しと目覚めのプロセス」と捉え直すことかもしれません。
あなたはどこから始めたいと思いますか?
私はもちろん、
今のところは薬害をも受け入れることを視野に入れ、
この状況と共に
薬害の除去についても
すでに
専門家のサポートも得ながら取り組んでいます。
その方法が多数あることに
安心と幸せを感じます。
「薬害」
確かにショックな単語ではありますが、
そこに自分自身を貶めるような罪悪感を持つのではなく
受容して変容させることも出来るのだという
「可能性」に目を向けていきたいものですね。
膠原病の方たちのブログを見ていたりすると
数年かけて薬をやめられたという方もいます。
難病ゆえに完治することはなくても
自らの肉体の再生のために取り組む姿勢に頭が下がります。
この投稿記事が
またどなたかのお役に立ちますように
いつも「いいね」をありがとうございます


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