ようやく梅雨が開けそうです。長かった梅雨。春先からのコロナ関係の自粛などから思うと、あまり明るい話題がなかったと思いませんか?
ここのところも、コロナ感染者の増加とか、、、(私はそれ自体、そんなに暗いニュースだとも思ってないのですが)政府もマスコミも、恐れを煽ってくるかのように感じているのは、私だけでしょうか???
もちろん、今の現状を軽くみていると言うわけではなく、なんだか、なんだか、、、、
例えば、ネットでの誹謗中傷。感染された方への誹謗中傷。マスク警察の出現。まるで、執拗すぎる相互監視が起きているように感じています。「他」を認めることなく、「排他」することは、自ずと自分自身も縛ることにつながるのではないかと感じています。
こんな時だからこそ、「ゆるし」と「愛」が必要だわ〜と、なんだか厳しさよりは、ゆるむことを選択しています。
それでも、目の前にある「今やること」にも目を向けて、島根ステイのここのところ連日は、氣工房ホワイトハウスに篭っています。
前々から作りかけていた、サンキャッチャーとオルゴナイトのコラボが仕上がったのですー。

各色共に……5000円
しっかりとキラキラが出ます!
下記の↓
YouTube動画を確認くださいね。
オルゴナイトは、ネガティブなエネルギーをポジティブに変換してくれます。サンキャッチャーは、太陽の光を部屋いっぱいに広げてくれることで、太陽のエネルギーであるフォトンを吸収できそう〜!
ね〜、素敵ですよね。
動画を撮ってみました。
そして、ついでに、
先日のオルゴナイトワークショップにお越しいただき、ウィンドベルのオルゴナイト部分のみ自作された方の、完成版ウィンドベルも一緒に!サンキャッチャー達と並べてみました!
良い音色だぁ!パイプなどウィンドベルのところは、欽ちゃんパパの作品。下の風を受けるところは、先日のオルゴナイトワークショップで、風の象意を持つ四緑木星が作られました〜!
できることなら、「光」を見るようにしたい世の中ですよね。
私が2002年から月に一度、倉敷で開催している「生き方を変えるヒーリングセンター」には、ガイドラインがあります。
このガイドラインは、私たちが世の中で生活する上でとても大切な考え方であると、今更ながらよく思う今日この頃。
シェアしますね。
■「生き方による癒し」のグループのためのガイドライン
1.グループの目的は自分のことに取り組み、許しを学び、内なるやすらぎの選択を実践することである。
2.グループの中で「愛とは聞くこと」であることを認識し、心を開いて人の話をきくことや、お互いに支え合うことや、何も判断せずに人の話を聞き、分かち合うことに同意する。
3.グループに参加するのは自分を癒すためであり、人にアドバイスをしたり、他の人の信念や行動を変えるためではない。
4.自分の体験を人と分かち合う。自分の感情を思い切ってさらけ出すことによって、お互いの中に共通の体験を見出し、人とのつながりを感じる。
5.自分やグループのメンバーの一人ひとりをユニークな存在として敬う。大切なのは一人ひとりのプロセスであり、それに対する自分の判断ではないことを認める。
6.一人ひとりの内なる導きをサポートする。他の人が自分で答えを見つけられるようにする。
7.生徒と教師の役割は交換する事ができる。年齢や経験に関係なく、生徒と教師の役割は入れ替わる
8.「ランプのかさではなく、光だけを見る」ようにし、相手のことを考えることに自分の心を完全に向けることを実践する。
9.やすらぎと葛藤、愛と恐れのどちらを選ぶのかは、つねに自分で選択できることをいつも心にとめておく。
10.グループで分かち合った情報はすべて秘密厳守である。
次回の倉敷での生き方を変えるヒーリングセンターの予定は、8/8土曜日10:00〜12:00詳細はこちら↓こちらですー。
今日のまとめ、、、、
「ランプのかさではなく、光だけを見る」ようにし、相手のことを考えることに自分の心を完全に向けることを実践する。
光だけを見ることによって自己肯定感はアップ!!!
長々と、お付き合いありがとうございました!

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